平成30年度 
観光庁 「訪日外国人旅行者に対する適切な医療等の確保に向けた実態調査事業」
アンケート調査ご協力のお願い


【本調査の背景・目的】
・観光庁では、訪日外国人旅行者がストレスなく快適に観光を満喫できる環境整備を促進しております。近年の訪日外国人の増加に伴い、訪日外国人に対する医療の提供に関する多様な課題が発生しております。これに対応するため、内閣官房健康・医療戦略室の下に関係省庁が構成員となった「訪日外国人に対する適切な医療等の確保に関するワーキンググループ」において、総合対策が取り纏められました。
 
・本アンケートは、その取組の一環として、訪日外国人との接点となり得る場所の1つである宿泊施設において、外国人旅行者の病気・怪我の発生状況、それに対する対応、医療機関との連携方法、外国人旅行者へのインバウンド旅行保険加入の周知状況などを把握することを目的に実態調査を行うものです。
 
・御多忙の折、誠に恐縮に存じますが、趣旨に御理解をいただき、調査にご協力いただけますよう、お願い申し上げます。

【本アンケート調査の回答方法】
・本アンケートは、インターネットから回答をお願いいたします
※本アンケート回答用紙の記入・郵送は必要ありません
 
【本アンケートの回答締切】

・2019年1月28日(月)の23:59までとさせていただきます。ご協力の程よろしくお願い致します。
 
【問い合わせ先】
・アンケートの趣旨・目的等に関するお問い合わせ
観光庁 外客受入担当参事官付 山崎・遠藤
Mail: yamazaki-y2wm@mlit.go.jp, endoh-c2bq@mlit.go.jp
観光庁 観光産業課 中村
Mail: nakamura-t23j@mlit.go.jp

・アンケートの回答・操作方法等に関するお問い合わせ
調査委託先 PwCコンサルティング合同会社 小山・納谷
Mail: hiko.koyama@pwc.com, yuka.naya@pwc.com
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